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2006年7月29日 (土)

幻のラーメンを求めて。

なんてたいそうな題名を付けてしまったが、ただ暇だったので怪我人のげんきと夜中にラーメンを食いに行くことになった。

ここは前回、行ってみたが休みで幻となってしまったラーメン屋「壱六家」

期待が膨らむ。

行きに開いていることを確認。

ちから 「よし、今日はやってるな」

げんき 「ほんとはお腹空いてないんですよ」

ちから 「実は俺も。んじゃドライブすっか」

げんき 「夜中の3時か4時まで空いてるから平気ですよ」

そんなわけで・・・

 来てしまった大さん橋!

男2人が横浜の夜景を観ながらカップルをよそ目にサンダルで歩く。

良いではないか!

んで、小腹が空いてきたのを見計らって壱六家に戻る。

午前2時20分。

060729_022154_m_1 ちから 「閉まってんね」

げんき 「そうすね」

ちから 「そうすね・・・じゃねぇだろ!!

また幻となってしまった。。。

いつになったら食べれるの?   ちから

                                                       

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「グルメ・クッキング」カテゴリの記事

コメント

壱六家うまいよw
磯子のだけど。
大和?瀬谷?のは確か磯子から卒業した人の店だぞい。
んまいはず!!

投稿: だいごろお | 2006年7月30日 (日) 02:14

そうなんだ!?
ここはそそ、まさに大和の壱六家だよ。
近いんじゃない?
念願叶ってリベンジが果たせたので近々投稿します!!

投稿: ちから | 2006年7月31日 (月) 14:33

行ったのか?
うずらうまいな?

投稿: だいごろお | 2006年8月 2日 (水) 00:27

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